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ヒヤリ体験 記入シート
歩いていて、自転車に乗っていて、車を運転していて、ヒヤリとしたり、ハッとしたりしたことを思い出して書きましょう。最近の経験でも昔の経験でも、どんなヒヤリ体験でもかまいません。
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そのときの立場車を運転していた/車に乗っていた(助手席など)/自転車・原付に乗っていた/歩いていた
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時期・時間・天気例:朝8時頃。昼か夜か、晴れていたか、雨だったか
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ヒヤリとした場所信号のある交差点/信号のない交差点/交差点以外の道/その他。場所の名前や目印も
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どんな用事で出かけたとき買い物/通院/散歩/仕事/友人・知人などの訪問/旅行/趣味の集まり/老人会 など
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ヒヤリとした相手四輪車/二輪車/自転車/歩行者/電車/その他
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どんなヒヤリだったか思い出して書きます。道路の図にしてもかまいません(自分と相手の位置や動きを矢印で)
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そのヒヤリの原因うっかりしていた/よそ見していた/見落とした(あなたが・相手が)など
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どうしていたらヒヤリとせずにすんだか
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道路などの改善提案こうすればヒヤリはなくなるのではないか、と思うこと
- ※項目は、日本自動車工業会「いきいき運転講座」リーダー用教材のワークシートと、和歌山県「ヒヤリハットマップをつくろう~その手引き~」をもとにしています。
- ※書き方の参考:「ヒヤリハットの作り方」のページの「ヒヤリ体験の例と防ぎ方の例(教材の参考例)」をご覧ください。
項目の出典(確認日:2026年9月28日)
- 一般社団法人日本自動車工業会「7章.ヒヤリ体験を生かす レベル1」(外部サイト)(リーダー用教材 2020年改訂版)
- 一般社団法人日本自動車工業会「8章.ヒヤリ体験を生かす レベル2」(外部サイト)(リーダー用教材 2020年改訂版)
- 和歌山県「ヒヤリハットマップをつくろう~その手引き~」(外部サイト)(平成24年11月発行)